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ホーム 無料の型番構成図メーカー 型番・品番・モデルコードを文字ごとに分解し、意味と選択肢を引き出し線でつないだ図版にする無料ツール。
ガイド 9本
- 型番構成図とは 型番の文字列を範囲ごとに分解し、意味と選択肢を示した図のこと。何の役に立ち、何と混同されやすいか。
- 使い方 型番を入れて範囲を選び、意味と選択肢を書き、注釈を差し込み、保存するまでの手順。
- SVGとPNGの使い分け 製品ページに載せるならどちらか。拡大・検索・入稿・CMSの受け入れから決めます。
- SVGに書体を埋め込む 埋め込まないと開いた環境の書体で描かれ、字形も幅も変わります。三つのやり方と選び方。
- 型番の設計の考え方 これから型番を決める人向け。変わりにくい事実を左に、1つの範囲に1つの事実、避けたい文字、将来の余地、改訂記号の置き方。
- 図をカタログ・Web・PDFに載せる 書き出した図を置くときの手順。PNGの幅の決め方、印刷の解像度、暗い背景、渡すときに添えるもの、受け取った側で見る点。
- 軸受の呼び番号の読み方(6204ZZ を例に) 軸受の呼び番号を、基本番号と補助記号に分けて読む。形式・直径系列・内径番号・シールの記号と、メーカーごとの違い。
- JAN コード・型番・SKU の違い — 商品登録で、どの番号をどこに入れるか JAN コード、型番(メーカー品番)、SKU を、誰が何のために付けた番号かで比べる。商品登録の欄(gtin・mpn・id)との対応つき。
- タイヤのサイズ表記の読み方(205/55R16 91V を例に) タイヤのサイズ表記を、断面幅・偏平比・構造・リム径・ロードインデックス・速度記号に分けて読む。JATMA の表の値と、商品ページで確かめる点。
作例 4件
- 機器本体の型番を分解する シリーズ・本体幅・取付方式・本体色の4項目。最初に作る1枚として素直な形です。
- 選択肢の多い型番を読ませる 検出方式・検出距離・出力形式・接続の4項目。1つの項目に3つの選択肢が並びます。
- 項目が5つある長い型番 品種・長さ・コネクタ・被覆色・シールドの5項目。区切りの多い型番の例です。
- 設計した型番を図で確かめる 製品群・検出方式と世代・保護等級・接続・改訂の5項目。型番の設計ガイドで組み立てた型番を、そのまま図にした例です。
このサイトについて
- このサイトについて 型番の読み方を説明する図を、専用の道具で作れるようにしたかった。
- ソースコードの公開について このツールの中核(レイアウト計算・SVG描画・スキーマ検証など)をMITライセンスでGitHubに公開しています。
- お問い合わせ 不具合の報告、要望、権利に関するご連絡の受け口。
規約など
- プライバシーポリシー 入力した型番も作った図版も送信されません。
- 利用規約 無料で登録不要、作った図版の権利は利用者のもので、商用利用に制限はありません。
- ライセンス表記 このサイトが使っている書体とソフトウェアの権利表記。