Part Number Canvas

作例

このツールで作った図版を4件、作り方の説明とあわせて置いています。 型番はすべて架空で、実在の製品を表すものではありません。

機器本体の型番を分解する

シリーズ・本体幅・取付方式・本体色の4項目。最初に作る1枚として素直な形です。

この作例で見られること: 選択肢が1つの項目と複数ある項目が混ざった、もっとも普通の構成

作り方を読む

選択肢の多い型番を読ませる

検出方式・検出距離・出力形式・接続の4項目。1つの項目に3つの選択肢が並びます。

この作例で見られること: 選択肢が増えたときの見え方と、単位や英字略語の扱い

作り方を読む

項目が5つある長い型番

品種・長さ・コネクタ・被覆色・シールドの5項目。区切りの多い型番の例です。

この作例で見られること: 項目数が増えたときの引き出し線の重なりと、その直し方

作り方を読む

設計した型番を図で確かめる

製品群・検出方式と世代・保護等級・接続・改訂の5項目。型番の設計ガイドで組み立てた型番を、そのまま図にした例です。

この作例で見られること: 設計の段階で決めた範囲と事実の対応が、図にしたときどう読めるか

作り方を読む

自分の型番で作る